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マカロンの日記~大学院編~

海外留学で日本語教育に興味を持った、日本語教師のブログ。

痛い

2018-09-13-Thu-14:30
ここ1、2週間は、論文を読む生活をしています。

辛い…

なかなか難しいし、すぐ眠くなっちゃう。

エネルギー使いすぎみたいなので、1日5食に分けて食べたいと思っています。

今日、体重を計ったら、ベスト体重マイナス2キロが続いているので…

あと、色々病院にも行きました。

歯医者(矯正)は、虫歯はないと言われたけど、

「そろそろ装置も古くなってきたし、新しいのにしたら?」

とのこと。新しい装置を作るのにお金はかからないらしいのだが

私「歯の型を取らなきゃいけないんですよね…」

歯型とりが大の苦手(口が小さいので、難しいらしい。とるのにコツがあるらしいが、できる人とできない人がいる。失敗するとやり直し。息もできなくて苦手。後、歯型をとるパテ?の感触も苦手)

歯医者さん、「そんな理由?」みたいな驚き方をしていました。

結構、苦手なことあるんです。

それと、耳鼻科にも行きました。

なんとなく喉が不調だったのだが、

「モンゴル、乾燥してるし!」

と思って気に留めていなかったのだが、新聞で、「上咽頭炎」の紹介があって

「あ、私これかも」

と思ったので、その治療をやっている定期券内の耳鼻科を探して、

(通学定期最高!)

新しくて空いていそうなところを見つけて行ってきました。

今の耳鼻科ってすごいんだね。胃カメラみたいな、ファイバースコープの先に電球とカメラがついているものを鼻から通すんだね。

お医者さん、私の右の鼻からスコープを通し、

「あーこの辺りかな?」

とモニターを見て(私にも見えている)言いながら、左の鼻から長い綿棒を差し込み

「とりあえず薬塗りますね。説明は…後でするね」

適当www

ぐしぐし綿棒で突っつかれました。(多分、一度スコープ取ってからだと、また差し込んだりして大変だからだと思う)

ゲホゲホしていたら、そっとティッシュを差し出してくれる看護師さん。

私が痛みと血の味(喉の方に垂れてくるから)でエネルギーが瀕死状態の中、説明の紙をくれた。

確かに、この状況で説明してもらっても覚えられない。紙があるのはいいことだ。

「2−3日はスッキリするかもしれないけど、また元に戻るから。またきてね」

と、励ましなのかなんなのかよくわからない一言をもらい、

帰る前に薬の吸入をして(初めてした!なんの薬か不明。今度聞いてみよう)帰りました。

ちなみに、スコープ入れる前に麻酔を塗ってくれたけど、

多分、処置の後に効いてきた気がする。

職員さんはみんな親切だったので、比較的当たりの耳鼻科だと思います。

しかも、新しいから設備が新しいのかも。それはよかったな。

「15回ぐらいきてね」と言われたので、学校帰りに地道に通います。

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