マカロンの留学日記~モンゴル編~

アメリカナイズドされたオージーガールを目指した、キャリア教育寄り日本語教師のブログ。

電話対応

2013-03-06-Wed-22:14
今日は、1日必死に授業してました。

ああ、疲れた。

もともと9コマあったはずの授業も特別態勢で7コマになり、まぁ、そんなに普段と変わらなかったけど、

気疲れ……

そんなことを書いていてもマイナスなので、最近できるようになったことを紹介。




できるようになったこと:内線の対応

職員室内の内線の取次ができるようになりました。

取り次ぎ方

電話が鳴ったら、一目散に電話のところまで走ります。

②受話器を取り、「ばえの。マカロンばえん。」と言います。

これで、「はい(もしもし)、マカロンです」という意味になるそうです。

③名前を言うと、「ああ、モンゴル語ができないヤポンバクシ(日本語の先生)だ」と思ってもらえるので、はっきり取り次ぐ先生の名前を言ってくれます。

④取り次ぐ先生を探して、いる場合には「ばが!」いないばあいには「ばっこい!」と言い、取り次ぐか電話を切ります。

これで、完璧!

(↑本当か?)

今日も自信満々で出たら、

「E先生はいる?」と聞かれました。

化学のE先生は、職員室が違うのです。理数科+英語科職員室と、日本語科+モンゴル語・地歴科職員室は部屋が違うのです。

「部屋が違います。いません。」

ってなんていうの…

結局「いません」と返しました。

次のステップ:「部屋がちがいます」を覚える。(注:10回ぐらい言ってもらったんだけど、まだ覚えられず…)

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