マカロンの日記~とりあえず無職編~

海外留学で日本語教育に興味を持った、日本語教師のブログ。

モンゴルへGo!

2012-07-22-Sun-22:04
2012年7月22日

モンゴルへ旅立ちました。

その日に書いた「メモ書き」をUPします。

断片的過ぎますが、解説もいれますので

どうぞお楽しみください。

2012/09/01

朝はタクシーで駅へ
→スーツケースが重かったので。

結局3人で電車に乗る
→私、見送りに行く母、仕事に行く父の3人

バスで空港へ!

急にご一家と一緒に…
→高校に通う生徒一家がちょうど同じ便でモンゴルに帰るということなので、
一緒に来いと校長先生からお達しが。

留学生と会う
→これも同じ便でモンゴルに帰る日本に留学中の留学生と落ち合う。

後輩と会う「あれ?おおでひっかかる
→何を書いたか不明。声をかけられたのに、「おねえちゃん…だよね?」と
確認されてしまう。(その後輩からは「おねえちゃん」と呼ばれている)

ご一家と合流。コミュニケーションがとれない
→娘さんは英語と日本語が少しできるほかは、モンゴル語でしかコミュニケーションが取れない。

サブウェイ 妹はこれから戦うらしい。
→出発前に食べました。妹=後輩は戦闘に行きました。

搭乗したい… 機材で1時間ほどおくれる
→遅れることはよくあるそうです。

出発 子供が多い 入りは3分の2ぐらい
→小さい子供が多かったです。

ご飯はまぁまぁy、お姉さんがきれい
→CAさんがきれいっていいですよね。

草原を見ながら到着。
→おお、モンゴルに来たってかんじ。

小さい空港 荷物が出てくるのも早い。早すぎてテーブルが止まる
→就労ビザにもかかわらず、入国審査はすんなり通れ、モンゴル人より早いくらい。

ご一家の車で市街地へ。運転手は…いとこ?
→成田で会った生徒一家と一緒にウランバートル市内へ。言葉が通じないよ…

コミュニケーションがとれないまま市街地 車乗換
→あるマンションで停車。よくわからないまま、車を乗り換える。

車があぶなっかしい! 牛や馬が道を横断
結構普通みたいです。道もでこぼこしてます。

いとこの車で高校へ 途中で子供をピックアップ
→土地勘がないので、どこか別のところに連れて行かれるかとドキドキ。

高校到着 荷物を運びこんでもらうが誰ともコミュニケーションが取れない
日本語の話せる先生が出てきてくれると思いきや、誰も日本語が話せない…

電話で日本語が分かる先生に通訳してもらい、寮母さんとごはん
→電話で通訳って、けっこう滑稽です。

寮母さんと、娘さんと指さしコミュニケーション ローラースケートはいいのだろうか
→「旅の指さし会話帳」持ってきてよかった。娘さんは終始ローラースケートをはいていました。
レストランの中で走っているのもOKのよう。寛大だなぁ。

トイレの場所を教えてもらう
→娘さん、ひとなつっこいです。

シャワーが使えない! お湯は明日の朝来るらしい。 一大事にしてしまった。
→帰宅後、寮母さんの部屋に「シャワーの使い方が分からない」と言いに行ったら
いろいろな人がでてきてしまって一大事に。とにかく、お湯が出ない時間があるらしいということが
判明。


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